岡山のポスティングのことなら
ポスティング岡山
〒700-0824
岡山県岡山市北区内山下
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TEL:086-803-3822
株式会社セルプス
何故、今、ポスティングなのか
今、新聞の購買率は、低下傾向に歯止めが掛かりません。
首都圏の新聞の購買率は、67%と言われております。
つまり、残りの33%には、新聞の折込をしても届かない層になります。
そして、更にこの傾向は強くなってくるのでしょう。
ポスティングには、そういった層に対する訴求が可能になります。
つまり、すべての世帯に配布できるものは、ポスティングだけということになるのです。
何故その1 すべての世帯に配布できるのは、ポスティングのみ
次にポスティングは、100%見てもらえます。
これは、読んで貰えると言う意味ではありまえん。
あなたのお宅のポストのチラシが入っていたとします。
チラシを見る→判別(読むか、捨てるか)→行動
つまり、見てもらえることは間違いないのですが、読んでもらえるかどうかは
そのチラシのタイミングと内容によります。
そして、更に行動になります。
行動とは、「チラシを保管する」「電話をかける」「来店する」などなどです。
良い方向で行動して貰えれば、これこそがレスポンスですね。
しかし、大事なことは、行動の中にも判別同様「捨てる」という選択肢もあります。
「捨てる」同じかもしれませんが、大いなる違いがありますよね。
読んでいるのか、読んでいないのか。
少なくても読んでいれば、記憶の片隅に残ります。
すると、どこかで思い出してもらえます。
そして大事なことは、今すぐ、必要ない人にも読んでもらえる内容のチラシに出来上がっているということです。
ポストの向こうで起こっている事にも、心をはせたいのもです。
何故その2 読んでもらえなくても、最低、100%見てもらえる
次に上記で「読んでもらいえるかどうかはタイミングと内容」と書きました。
タイミングって何でしょうか。
想像してみてください。
主婦向けの特売情報のチラシを投函しました。
しかし、タイミングが悪く、たまたま帰ってきた中学生のお子さんが、ポストからチラシを持って入って捨てました。
主婦向けの特売情報のチラシを投函しました。
しかし、タイミングが悪く、夜まで家族でお出かけをしており、とっても疲れて帰ってきました。
ポストにある郵便物以外は、一瞥もせずにゴミ箱に捨ててしまいました。
主婦向けの特売情報のチラシを投函しました。
しかし、タイミングが悪く、長期の旅行から帰ってきました。
ポストには、郵便物、新聞、チラシがわんさかと溜まっていました。
数が多すぎて、見るのもうっとうしく、新聞と信書以外、ばっさり捨てました。
などなど、タイミングの問題もあり、本来、読んでも貰えるはずのチラシでも読んでもらえない場合もあります。
こればっかりは、どうしようもありません。
タイミングだけは、ポスティングでもどうしようもありません。
でも、確率をあげることは出来ます。
主婦を相手なら、もちろん、昼間で問題ないでしょう。
しかし、お父さんを相手の商品なら、お父さんが帰ってくる前の夕方に配ることによって
タイミングの確率をあげることが出来るのです。
何故その3 商材によって配布の時間を変えられるのはポスティングだけ
最後の内容にいきましょう。
読んでもらえるかどうかは、一瞬、一秒もないゼロコンマの世界なのです。
そのゼロコンマを追うのが、チラシの宿命です。
何やら、100メートル走や、F1の世界のようです。
同じ商材でも、無限のチラシが完成します。
当たり前のことです。
そして、もう一つ当たり前のことは、チラシによって反応率は大きく変わってくることです。
なかなか、多くの方が、理解してもらえないところです。
私たちは、日々、チラシを配るにあたって、皆さまの同業者のチラシも配っているのです。
そして、反応率をお伺いしております。
同じ商材でも明らかに反応率が違うのです。
これは、チラシの内容に大きく依存すると言うことですよね。
もちろん配布日のタイミングもあるでしょう。
しかし、配布日は、同業者なら同じ理論で設定しますので、大差は無いと考えます。
つまり、チラシの内容こそ、反応率を大きく左右するのです。
チラシは、郵送と違って、金額的に低価格にて配布できます。
郵送をする前にチラシの精度だって、テスト出来ます。
そして、改善、テストを低価にてすることが出来ます。
何故その4 テストマーケティングまでポスティングで出来ます
多くの方には信じて貰えませんが、ポスティングは、経営者のご本人がされるのが一番効果があがります。
次に私、つまりポスティング会社の社長です。
次にその会社の社員さんです。
最後が、弊社のスタッフです。
これは、配っているかどうかなどという小さな問題ではありません。
そのチラシに魂が入るからです。
経営者の方は、このポスティングの結果が、自分に直接跳ね返ってきます。
だから、魂が入ります。
私もそうです。
ポスティングの反応が良ければ、また使ってもらえます。
つまり、自分に直接跳ね返ってくるのです。
だから魂が入ります。
これは、私の経験から間違いないと思います。
しかし、残念ながら、経営者の方はご自分でポスティングをされません。
私も、残念ながら、今は、ポスティングをすることはありません。
その会社の社員さんもポスティングをされないから、弊社に依頼が来るのです。
私たちのスタッフも一生懸命配っています。
しかし、上記の人たちにはかないません。
でも、魂が入らずとも、願いを込めることは出来ます。
私たちのスタッフは、願いを込めてポストに投函します。
何故その5
「1枚1枚願いを込めて」配布することが出来るのは、私たちだけです
「新規開拓なくして成功なし」
新規開拓にこだわって「気づき」と「実行」からの切り口で解説しています。
さぁ、新規開拓という大冒険に出発しましょう。
新規開拓を行う上での地図の見方、考え方、方法論をお教えします。
(マガジンID:0000121339)
